iPhone用変換アダプタについて

オンラインレッスン続いておりますが

前にも書きました通り

ビデオ通話しながら、スマホのスピーカーで

エレクトーンの演奏を細部まで

バランスよく聴き取るのは

限界があり(特にベース=低音)

iPhoneのイヤホンジャックから

スピーカーにケーブルでつなげば

解決するのでは!と思い

iPhone用変換アダプタを

Amazonさん(ありがとう!)で注文、

本日届き、レッスンで早速試してみました。

IMG_3005.jpg


レッスン前に、YouTubeの音は

スピーカーで出ていたので

これでよし!と思って、

オンラインレッスンはじめたのですが、

声がスピーカーから聴こえてこない…


通話と、音楽は音の出る仕組みが

別物なのか?


今日は、Google duoで試していたので

念の為、LINE通話でも試してみましたが

同じ結果。。。


ただ…


生徒さん側も、Blutooth用のスピーカー

をお持ちで、試してくださっていましたが

やはり、Google duoの時は、

スピーカーから音が出ませんと。。


そして、LINE通話に切り替えたら、

その時はスピーカーから音が出たそうです。


意外なことがわかり、新発見でした。



結局、やはり音の途切れなどもあり

曲全体の演奏を細かく聴くのは

難しいと判断、次回は動画を

送ってもらうことにしました。

(動画の演奏は、今日届いた

iPhone用変換ケーブルで

エレクトーンにつなぎ、

いい音で聴けます!)


もっと細かい演奏を聴く必要がある時は

AUDIO録音して送ってもらうのが

良いのだろうと、私の中では

そんな結論に至りました。



先程、そんなことってあるの?

とよく調べてみたら、


通話に対応するタイプと

対応しないタイプがあること

わかりました。


こちらの記事をどうぞご参考に…





購入の際、ハンズフリーマイクには

対応しないというものは見ていたのですが…



私が注文した製品の説明、

よーく見たら、かなり下の方に

このように書かれていました…



※【ご注意】:本製品では通話機能、

マイク機能、リモコン操作には

対応しておりません。



ちゃんと、隅々まで読んだら

よかった…。




でも、この商品↑ もう品切れのようなので

YouTubeの音をレッスン室で聴く時専用で

使うことにします。



実は、この商品買う前に、

Lightningポート用のものを

間違えて注文もしちゃっていて、

なんだこりゃ?こんなのもあったのー?

と返品するという失敗も犯しました。

(忙しいのに、Amazonさん、

配達業者さんごめんなさい…)



なので、みなさまも、どうぞ

お気をつけくださいませ。。



通話でも使えるアダプタを買うか

Blutooth用スピーカーを購入するか

もう少し検討してみようと思っています。




では、実際にどのように、

エレクトーンとつないでいるか…


次の記事で説明しますね!





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